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急にその場が明るくなったのが、T大学生のSちゃんだった。   

今朝のしだれ柳は元気よく心地よい風にたなびいていた。
駅に着き、ゆっくりと進タクシーと共に準備を進め、挨拶を開始した。
M先生が駅の方からやってきた。
だてめがね?のようなメガネをかけてきたので、最初は誰だか気がつかなかった。
「おはようございます!」「・・・・・・。あっ、おはようございます」と。
半蔵門勤務のお嬢さんのお母さんがやってきた。
Tくんのお父さんもやってきた。
そして、急にその場が明るくなったのが、T大学生のSちゃんだった。
「おはようございます」「お~っ・・・」と。
W大学生のSちゃんも学生にしては早い時間にやってきた。
国会の話、市議会決算委員会の話、そして、イチロー選手の話などをした。
200本を超えることは出来なかったが、あきらめない大切さを教えてくれたと思う。
今日で9月が終わり、明日から10月になる。
これから一日一日寒くなっていくのではないだろうか?
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by ken-tono | 2011-09-30 16:58

「おはよう!寒くなってきたね」   

9月も間もなく終わろうとしている。
それなりの気温になってきた。
今朝も外に出るとヒンヤリとしていた。
駅に到着する前に、缶コーヒーを買おうと、自動販売機の前で停車したら、目の前のマンションから出てきたご主人が会釈をしてくれた。
今朝の初めての挨拶である。
駅前は相変わらず散らばっていた。
念入りに掃除をして、気持ちよくみなさんに声を掛けた。
本町田のMさんがやってきた。
「久しぶりだね。寒くなったね・・・」と。
行ってくるねと右手を挙げて階段を下りていった。
トコトコちゃん姉妹がやってきた。
送ってくれたお母さんに手を振っている。
お姉ちゃんはリュックを背負ってきた。
「おはよう!寒くなってきたね」と声を掛けた。
落ち着いた表情のお姉ちゃん、まん丸顔で笑顔のトコトコちゃんを見送った。
3人兄弟も元気にやってきた。
北電泊まり原発の住民説明会で、なんと建設を受注している企業からも「やらせ」動員があったことが明らかになり、日本共産党の北海道議が追求したしんぶん赤旗の内容を紹介した。
空を見上げると雲一つない快晴である。
原発のない安心して住める日本を作らなければと決意を新たにした。
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by ken-tono | 2011-09-29 09:06

「別れに 星影のワルツを歌おう♪」   

昨日と今日、実に清々しい秋晴れの空となった。
そんな昨日、私は、地域の生活と健康を守る会のみなさんと一緒に秋の一泊温泉旅行に参加した。
バイクで会場まで行くには最高の天気。
昨日は午前中で仕事を終えて、一度家に戻り、リュックに荷物を詰めて、バイクのエンジンキーを時計回りにまわした。
ピクッ・・・・・・・・・
ん?
バッテリーが上がってしまい、バイクはびくともしない。
8月下旬に走ったのになぜ?
“秋のバイク旅”を断念した私は、再度着替えをして、電車で宿に向かった。
それでも温泉に入り、楽しい一夜を過ごすことが出来た。
朝目が覚め、そうか、ここは宿だということに気がついた。
今朝の駅頭宣伝はお休みである。
ヒンヤリとした気持ちの良い朝である。
ん~ん、この青空が、この空気が、この景色が私とバイクを待っていたはずなのにと思った。
旅行先からお昼には町田に帰ってきた。
用事があって、市民ホールに立ち寄った。
と、事務室に「ありがとうございました」と男性が入ってきた。
ん?なんと、その人は、あの千昌夫さんではないか。
ちょうど、市民ホールで新沼けんじさんとのジョイントコンサートを終え、次の八王子の会場に向かうところだったのだ。
東日本大震災復興祈願のコンサートでもあった。
「今日コンサート行きたかったなぁ」
「あっという間にチケットが売り切れましたから」
「ん~ん、残念だったなぁ」
と、事務所の方と会話をしているそのとき、千昌夫さんが現れたのだ。
岩手県の被災地で、被災者のおばあさんが、救援ボランティアの人たちに感謝の気持ちで千さんの「星影のワルツ」を歌ったという話を聞いた。
なんと感動的な話だろうか。
「別れに 星影のワルツを歌おう♪」
人の命と人の心を歌が繋ぐ。
千昌夫さんのにこやかな笑顔を見ながら、ふとその話を思い出した。
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by ken-tono | 2011-09-28 18:52

足取りは、退院した頃とずいぶん変わって軽やかだった。   

スーパーで大館産の「きりたんぽ」が売っていたので、昨夜の夕飯にした。
私は作る役で、食べたのは長女と妻だった。
本場の味は体で覚えているので、スープはオリジナルだが、美味しい。
季節の変わり目のせいか、体の方も微妙に変化が。
起きる時間が変わってきた。
今朝もちょっと寝坊気味だったが、急いでシャワーを浴びて、支度をして外に出た。
今日から上着を着始めた。
衣替えである。
市役所の方も、クールビズは9月一杯で終了する。
したがって、市議会も、10月4日の本会議は、ネクタイ着用にしてくださいということになった。
その日暑かったりすると、うっかり忘れがちなので、注意しないとと思った。
家の前のしだれ柳も、緩やかになった朝陽のせいか、心なしか涼しげな感じに見えてきた。
駅に着き、挨拶と宣伝をはじめた。
小沢一郎民主党元党首の3人の元秘書が有罪判決を受けた話題について訴えた。
真相究明へ関係者を国会で証人喚問をし、政治的道義的責任を明らかにする必要があります、と。
しんぶん赤旗日曜版がスクープした特集記事、準ゼネコン・水谷建設から小沢氏側に1億円の裏金が渡されていた事実が、昨日の裁判で改めて認定された。
悪政を告発し、真実を報道し政治を変革する「しんぶん赤旗」と日本共産党の姿を伝えた。
半蔵門勤務のお嬢さんのお母さんが、笑顔を覗かせて、挨拶をしてくれた。
足取りは、退院した頃とずいぶん変わって軽やかだった。
長身のイギリス人Kさんが、「オハヨウゴザイマス」と腰を折って挨拶をしてくれた。
夏休みを経て、久しぶりにW大生のMちゃんがやってきた。
そして、半蔵門勤務のお嬢さんも元気そうにやってきた。
日大三高のYちゃんも張り切ってバス停に向かっていった。
駅頭もこれから寒くなっていくのかな?と思わせるような今朝の気温だった。
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by ken-tono | 2011-09-27 09:23

お祭り、バイク、原発と・・・   

一昨日、昨日と町田天満宮のお祭りがあり、「ソイヤ、ソイヤ!!」と担ぎ手の威勢のいいかけ声が秋空のとどろいた。
そして昨日はもう一つ、町田ドライビングスクールで交通安全キャンペーンのイベントがあり、会場に行ってみた。白バイと教習所の先生のバイクの講習があるというので興味津々。
本当は私も受けたかったのだが、昨日は見学。プロのドライバーの見事なバイク裁きについつい見とれてしまった。
今朝になると、一団と涼しくなっていた。
上着を着るか迷ったが、長袖シャツだけで駅に向かった。
相変わらず散らばった出入り口を掃除してからマイクを握った。
箒からマイクへである。
昨日は、横須賀で“米原子力空母はいらない!”とアピールする集会が行われ、4500人が集まった。
「原発」を積んだ軍艦ジョージ・ワシントン。
私たち町田市民は積載機の飛行訓練によって爆音の被害を受け続けている。
ひとたび空母が事故を起こしたら横須賀市内は放射能被害で大変なことになる。
私は、「原発をなくそう!」「原子力空母をなくそう!」の運動をさらに大きくすすめていきましょうと訴えた。
T大学生くんがやってきた。
Yさん親子も元気にやってきた。
お祭りに原発ゼロ集会。
安心して暮らせる社会を。
願いは一つである。
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by ken-tono | 2011-09-26 09:15

おはぎとミョウガをいただき・・・   

昨夜は久しぶりに、長男と妻と3人で焼き肉を食べに行った。
カロリー控えめの私たちに対して、長男は、ご飯大盛りに普通盛りを追加。
私もこんな時があったなと、食べっぷりの良さについ見とれてしまった。
朝起きると実に気持ちの良い空である。
朝ご飯を食べ終え、駅に向かった。
M銀行前はタクシーが長蛇の列だったので、そこは避けて、Mデパート前に行った。
宣伝を開始して間もなく、わが社のKさんが「プッ!」とバイクのクラクションを鳴らして通り過ぎた。
どこへ行くのだろう?と思いながら話し続けていたら、次に、同じくわが社のTさんが車でやってきて、30㍍くらい先の沿道に停車した。ハザードランプを付けていたので、どうやらだれかを迎えにきたようだった。
原発問題を中心に野田首相の国連での演説を批判し、原発からの撤退の共同運動を呼びかけた。
・・・と話しているところへ、先の市議選で退職された井上前議長が車で通った。
そして、自転車に乗ってこっちに向かってきた女性が、なんと両国勤務のお嬢さんだったのだ。
白の帽子をかぶってニコニコしながら商店街に入っていった。
政治の話をしながら、秋らしい心地の良い風が吹いてきたので、「気持ちが良い風が吹いてますね」と話してしまった。
宣伝を終え、留守電に入っていたKさんに電話をした。
「今日、夕方空いてる?」「午前中ならいいけど・・」と、午前中、会うことにした。
Kさんの知人を訪ねた。
Aさんのご主人は、とにかく野球が大好きで、高校野球の予選は毎日どこかに通って見るほどである。
奥さん手作りのおはぎをいただきながら日大三高の小倉監督の話になった。
Sさんのお宅におじゃましたときは、奥さんが庭仕事をしていた。
「ミョウガ持って行く?」と畑から取り立てのをいただいた。
Aさん宅では、築80年になる家の居間を通り抜ける風に吹かれて、Sさん宅では、隣が大きな畑だったので、こちらでも秋のさわやかな風が吹いていた。
今日は町田天満宮のお祭りである。
威勢のいいかけ声やお囃子の音が秋の空を響かせてくれると思う。
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by ken-tono | 2011-09-24 15:14

樹齢300年のカシの群生も・・・   

町田市内における台風の被害は意外なところに及んでいた。
やはり強風の影響で、圧倒的に倒木の被害だった。
町田市が指定する天然記念物が3ヶ所にあるが、その一つの銘木が倒れたのだ。
相原町の清水寺内にある「アカガシ群落」である。
市のHPによれば、樹齢300年を越えるカシ類の群生である、と。
市の担当者の話では、残念ながら保存は無理で撤去せざるを得ないとのことだった。
あと2ヶ所の天然記念物は、小山市民センター内にあるシダレザクラと小野路町にあるシイの木であるが、こちらの方は大丈夫だったようだ。
昨日、市内を回ってみると、樹木が多い学校の校庭で倒木が多かったようだ。
さて、台風からさらに一夜明けて、空は何事もなかったかのように静まりかえっている。
わが家の前でも、飛ばされた桜やしだれ柳の枝葉が昨日一日の天気で乾燥していた。
長女のお昼用に焼きうどんを作り、駅に向かった。
タクシの縦列が途切れることなく続いていたため、今朝は宣伝をお休みにして、街中に出た。
原町田の商店街を歩いていたら、明日と明後日の2日間行われる天満宮のお祭りの準備で、各町内会が御神輿を組み立てる支度をしていた。
原町田6丁目、3丁目、5丁目のみなさんが作業をしているそばを通った。
私が生まれた頃に購入した太鼓や御神輿はそれなりに年季が入っている感じがした。
明日のお祭りが楽しみである。
A理容店に寄ってみた。
まだお客さんは来ていなかったが、昨日、一緒に茸取りにでかけた友人と「楽しかったね!」と話が盛り上がっていた。
台風が去って、大きな被害をもたらせた。
同時に、ぐっと秋が近づいてきた。
気温だけでなく、景色も音も、そして匂いも・・・
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by ken-tono | 2011-09-23 11:43

「昨日は大丈夫だった?」   

「時速にしたら100㌔以上ありましたね」。
今朝のラジオで気象予報士が昨日の台風の風速がいかに強かったかを語っていた。
みなさん、大丈夫だったでしょうか。
電車が止まったり、樹木が倒れたりと本当に昨日の台風は凄かった。
長女は昨日から大学が始まったが、午前中で終わりだった、と。
高校生の長男は休校だった、と。
私の方は、予定通り決算特別委員会が開かれ、最後までしっかりと審議に参加した。
議会が終わり、仕事のまとめをして7時過ぎになり、帰宅する頃には大部雨は止んでいて、余波の風が吹いていた。
帰りのエレベーターで、消防団の方と一緒になったが、「風で倒木が酷いみたいですね」と話していたが、あの後また、現場に戻ったのではないだろうか。
昨日だけでも、5人が亡くなり、4人が行方不明、と。ご冥福をお祈りします。
さて、夜が明け、台風一過。
今朝の空は晴天である。
夜は気がつかなかったが、わが家の前の道路は、桜や柳の枝葉で埋め尽くされていた。
驚いた!あのしなやかなしだれ柳の枝がもぎ取られていたのである。
駅に着くと、駅前も同じような状態だった。
折れ曲がった傘が何本もあった。
枯れ葉が無数に散らばり、どういうわけだか、たばこの吸い殻も混じっていた。
あの台風の中でもたばこを吸っていた人が少なからずいたんんだ?と不思議に思った。
まずは、駅前の散乱した落ち葉やゴミを綺麗に片付けた。
スッキリした気持ちで挨拶をはじめた。
ややして、トコトコちゃん姉妹がやってっきた。
いつもめがねを掛けているお姉ちゃん、今日はナシだった。
トコトコちゃんに、「昨日は大丈夫だった?」と聞いてみた。
「うん」と返事が返ってきた。
さわやかな風が頬をなでる中、「行ってらっしゃい!」と2人を見送った。
あの台風の最中、野田首相は、訪米中だった。
そして、アメリカの地元紙のインタビューに応えて、原発の再稼働の意向を改めて示したという。
いくらなんでも、最優先課題として、福島第1原発の早期収束と福島県民の早期帰宅のための手だてを取ることではないのか。
「来年の夏までに再稼働させたい」という言葉は全く信じられない。
私は、先日のさようなら原発集会の様子を紹介し、改めて、原発からの撤退、自然エネルギーへの転換の意義を訴えた。
宣伝を終え、街中に出てみると、やはり沢山の枝や葉が散らばっていた。
立ち寄った国際版画美術館の庭は、大量の樹木が飛ばされてすごい量だった。
緑の葉から覗く青い空は、秋分の日の前日らしく、すっかり秋の空になっていた。
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by ken-tono | 2011-09-22 09:31

「風が下から上がってくるから、飛ばされないように!」   

救急車のサイレンの音で起きた。
台風のせいかな?と思った。
台風は、名古屋市や岐阜県などに大きな被害を与えている。
とくに、小さな子どもさんが亡くなった記事を見ると本当にいたたまれない気持ちになる。
朝起きて、あまりにも暴風雨だったらやめようと思ったが、それほどでもなかったので、駅に行くことにした。
昨日と同じように半袖シャツで玄関を出たら、ん?寒い!と思い、すぐに引き返し、長袖シャツに替えた。
駅に着いたら、風が強かった。
デッキに上がり、挨拶をはじめた。
長袖シャツでも寒いぐらいだった。
山岳写真クラブのおじいさんが、今日は長靴を履いてやってきた。
見ると、結構長靴の人が多い。
台風15号の被害の状況を伝え、「気をつけてお出かけ下さい」と話した。
近くの団地に住んでいる奥さんがやってきた。
「風が強いから気をつけてね。下から上がってくるから、飛ばされないように!」と。
「はい!」と言って、見送った。
M先生が元気な声で「おはようございます!」と声を掛けてくれた。
今日は真っ赤なTシャツでよく目だった。
ハンドマイクで話しているうちに雨が強くなってきた。
ん?大丈夫かな?と思っていると、少し止んだが、また強くなってきた。
一昨日、6万人が集まった「さようなら原発集会」の話をし、今朝のしんぶん赤旗一面の北電の「やらせ」問題を伝え、「原発からの撤退で力を合わせましょう!」と訴えた。
台風15号はこれから関東地方に近づいてきそうだ。
「お帰りの際はとくに気をつけてください」と呼びかけた。
今日も10時から決算特別委員会が行われる。
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by ken-tono | 2011-09-21 09:27

「昨日はお疲れさまでした!」   

「さようなら原発」集会。
明治公園で行われた昨日の集会に、私もたくさんの友人と共に参加した。
6万人のひと、ひと、人。
「原発をなくして、自然エネルギーを」「再稼働を許すな」など、会場やパレードの中で参加者から声が上がった。
午後1時頃最寄りの千駄ヶ谷駅に私たちが乗った電車が到着した。
「ん!?・・・」
なんとホームは満杯の人であふれかえっていたのだ。
約20分、その状態のまま前に進むことが出来なかったが、会場に向かうほとんどの人たちは実に冷静に対処し、改札を出たのには驚いた。「早くしろ!」などと叫ぶ人は一人もいなかったのだ。
昨日は、東京だけでなく全国からこの集会に集まったようだ。そして、全国各地でも、原発をなくそうという集会が開かれたようだ。
集会への参加で、昨日は疲れたので、早目に寝たのだが、結局起きる時間は一緒になってしまった。
外を見ると、しだれ柳が右に左に揺れている。
台風の影響なのだろうか?
いつも通りに半袖シャツで出たら、ん?寒いな!と思った。
ま、いいか!と駅に向かった。
小雨が降っていたので、デッキに上がって挨拶をはじめた。
間もなくして、M先生がやってきた。
「昨日はお疲れさまでした!」「どうも、お疲れさまでした!」
M先生とは、千駄ヶ谷駅のホームでバッタリと会ったが、その後お互いに分からなくなってしまった。
同じ団地に住んでいる小柄な奥さんがやってきた。
「疲れちゃった・・・」「どうしたんですか?」「孫の面倒見ているから、疲れちゃってサ。疲れ、お兄さんにあげる!」と。
私は、「じゃ、半分だけもらいましょうか?」と冗談を言って見送った。
半蔵門勤務のお嬢さんがやってきた。
肌寒かったので、さすがに、黒のカーデガンを着ていた。
「おはようございます」。ピンクの細い傘を持って駅に向かっていった。
ミニーちゃんは赤いカッパをきて、よちよちと、お母さんに手を引かれて歩いていった。
昨日の集会のことを話した。
昨日はあんなに暑かったのに、今朝は、ン~ン寒いなぁ!と思いながらがんばった。
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by ken-tono | 2011-09-20 09:20